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うなぎの入船は、○○○○○○町の○○○○○○○○○○のお店です。

店舗紹介concept

入船フォトモーション

◆お店の横に待合室を設けております。
◆大型バスも駐車出来るスペースも御座います。
◆お店の前には南方神社があります。
◆神社でお待ちのお客様へ長椅子をご用意しております。
◆神社には県指定の大楠がそびえています。
◆マイクにてお待ちのお客様へご案内しております。

創業明治27年(1894年)
初代

昭和30年店舗

昭和30年(1955年)当時のお店

初代画像

創業者 写真=初代 甲斐久太郎 . カン

二代目

昭和50年当時の店舗

昭和50年(1975年)当時のお店

二代目

写真=二代目 横山善治郎 . ツユ子

三代目『現在』

現在の店舗

現在も当時と同じ骨組ですので歴史を感じさせる店舗となっております。

横山邦夫

三代目 横山邦夫

四代目『只今一生懸命修行中』

四代

うなちゃんハウス

うなちゃんハウス

入船駐車場の一角に建つ”うなちゃんハウス”です。九州各地から入船用に厳選された活鰻が運び込まれます。

たて場

うなぎ

立て場です。
地下9mから天然地下水をくみ上げ、5日〜10日かけてうなぎに水を打ち最高の状態に仕上げていきます。うなぎの臭みも抜け、”うなぎの命水”のおかげで、うま味も一段と増していきます。

作業画像

毎朝職人達の手によりその日に使う鰻がさばかれていきます。量によっては夜中の3時頃から作業開始です。

白焼き画像

さばかれた鰻はその日のうちに一匹一匹炭火で白焼きにしていきます。九州では鰻を蒸すことはありません。

うなちゃんハウスについて詳しくはPCサイトにて記載しております。

焼き場をご紹介

ちょっと暑いですが我慢してくださいネ!!

うなぎ焼き場は、夏になると部屋の温度は55℃を超え、体感温度70℃〜80℃になり、灼熱地獄の苛酷な作業場です。ここで仕事をしますと、一日で体重は3k減ります。でも翌日にはなぜかもどります??。 ダイエットされる方は、汗をだすのが一番効果があると思います。

炭

いよいよ本焼き!備長炭が程よく起きた状態です。この前にあなたは何分立っていられるでしょうか??。ご来店の際は是非のぞいてみて下さい。ご案内いたします。

炭焼き

この炭火の上で、百二十数年来の入船秘伝のタレを使って炭火焼ならではの独特な香ばしい蒲焼を焼き上げます。蒸さずじか焼きですので、外はパリッと中はふんわりと、とても美味しいです。

うなぎの入船概要

店舗

有限会社入船
※代表取締役社長 横山邦夫
※創業 明治24年
※TEL.0983-43-0511
※駐車場100台 大型バス2〜3台可能
※座席数 50席
※お食事券 あり
※カード JCB VISA IEON 他....